| 心と心を結ぶチケット・地域通貨 |
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日時: 3月28日(金) 午後7時ソプラノ独唱(ソプラノ 岡里子、伴奏 宮本信子)
場所: 田北ミシン商会 2階
形式: 一品持ち寄り(食べものか飲み物)
内容:
1 挨拶、簡単な経過報告、はじめて参加される方の
紹介など(10分程度)
2 岡里子&宮本信子 「花の小リサイタル」
早春賦 中田章 作曲、吉丸一男 作詞ピアノ独奏 (宮本信子)
花の街 団 伊玖麻 作曲、江間章子 作詞
さくらさくら 日本古謡
フルフル H. Chatau作曲
ちょうちょう コンコーネ 作曲演奏者プロフィール
さくら横丁 中田喜直 作曲、加藤周一 作詞
ラルゴ ヘンデル 作曲
● fukuぢゃらは、fuku会員および一般市民で、地域通貨fuku事務局に貢献してくれた方だけに限って事務局が発行します。
→貢献とは、事務局仕事手伝い、イベントへの参加、貴重な情報提供、fukuあるいは現金による寄付などを含みます。
● fukuぢゃらを受け取った個人・事業者は、裏書欄に日付・氏名を記入します。
● fukuぢゃらを受取った個人・事業者は、ちょっとしたお礼のしるしとして渡したり、会員店での代金支払いの一部として利用できます。
● fukuぢゃらの有効期限は6ヶ月です。会員にかぎり、fukuぢゃらとfuku通帳を事務局(第3世界ショップ大地、田北ミシン商会、fuku連絡)に提示すれば、90%の比率で通帳fukuと引き換えます。
● fukuぢゃらはまだ発行額が少なく、主にo.50fuku札が出ていますので、例えば店舗でfuku適用額32円に対してo.50fuku札を受取った場合、お釣りなしでもかまいません。
→ 受取るだけで、fukuぢゃらをもらった人が事務局にしてくれた「よいこと」に対して代りにお礼してくれることになります。
→ fuku会員以外の個人にも渡せます。
(事業者でも、「いいですよ」と承認してくれる店舗は可能です)
→ 有効期限内に持ち込めない場合は、電話などで連絡して下されば、有効期限をすぎてからも交換します。
年会費 個人、商店とも1口1,000円、1口以上。2口めからは寄付あつかいで、お礼として相当のfukuをお渡しします。
プラス口座から毎月差引き 残高プラスの口座より毎月残高の1%(0.5
単位切上げ)を事務経費として差し引きます。4月末から実施。月末残高が50fuku以下の人は毎月0.5fuku、それより多く100fuku以下は毎月1
fukuが口座から引かれます。残高プラスの人はなるべく早く使いましょう。
事務局会合の開放 会員は自由に参加できます。ただし、経費の関係上、お知らせは当面fukuwauchi
メーリングリストのみとします。
「fuku通信」
2ヶ月に1回発行します。
懇親会 会員の親睦を深め、円滑な取引を促進するため、1シーズンに1回開きます。
fuku短報
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2月15日:
神戸商科大学,ひょうごボランタリープラザ、(特)宝塚NPOセンター共同の地域通貨聞き取り調査で、神戸商科大学大学院生・(特)宝塚NPOセンター理事の金森康さん、神戸商科大学商経学部の和田真理子助教授、NTTデータ神戸支店の中村あすかさんが事務局を訪問。
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2月16日:
福岡県古賀市の地域通貨「ゆい」より、メールによるアンケート調査。
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2月25日:
ハイパーネットワーク社会研究所の大杉卓三さんが事務局を訪問(3月6日の湯路関連)。
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3月2日:
11〜12時、中津市新博多2で第3回お野菜市。
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3月6日:
4月より導入予定の別府の地域通貨「湯路」(運営:アチチ中央銀行)栗田達夫総裁が事務局を訪問(会員の岩田憲明さんの紹介)。
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3月11日:
大分朝日放送よりテレビ取材。17日(月)午後6:18より放送予定。
・ 中心市街地活性化法にもとづく中津商工会議所の『中津タウン・マネージメント構想』(3月発行)で「TMOが行う事業」の1つとしてfukuを採用。同構想は今後市役所の認定をへて実施される。
第5回は5月4日を予定しています。
そのほか、出演者、お手伝いの方々にfukuぢゃらをお礼として差し上げることを予定しています。
日時: 4月5日(土) 10:30より夕暮れまで(雨天中止)主催 極東「音宮」実行委員会(代表:三宅農園音楽部 0979-32-8120)
場所: 八面山野外音楽堂
カンパ: 一人500円 (18歳以上)
(カンパは自然保護団体に寄付されます)
口座番号
01710-6-106622
加入者名
地域通貨fuku事務局福は内バンク